レイチェルワインはUVケアも兼ねている?日焼け止め塗らなくてもいい?

10代や20代前半の若い頃は、ベースメイクよりもアイメイクなどに力を入れていることが多いと思います。

しかし、20代後半から30代、40代にかけてはベースメイクに力を入れることにより、若々しさと美しさを演出することができるようになります。

私自身も30代になってからベースメイクにかなり気を遣うようになり、様々なファンデーションを試してきました。

カバー力がありシミ、そばかすなどを隠してくれるものから、透明感を演出してくれるもの。

さらに光を活用してツヤを出してくれるものなど、多くの種類を試してみました。

そして結果的に肌に負担を与えないものが1番美しさを引き出すことができることがわかりました。

スキンケアやメイクアップ製品の使用するアイテム数や配合されている成分を少なくすることで、私たちの肌にかかってくる負担を減らすことができます。

一時的に肌を美しく見せることだけに執着するのではなく、肌を美しく見せるメイクをしながら素肌を元気に保つこと。

これが5年後10年後の私たちの肌を美しく保つ最大の秘訣となります。

何が配合されているかよりも、何が配合されていないかと言う見方が非常に大切ではないでしょうか?

そしてスキンケアをシンプルに考えて、自らがきれいになろうとする力を信じてあげることが美肌への近道です。

そこで私がたどりついたのが、ミネラルファンデーションになります。

ミネラルファンデーションは数年前から人気を集めており、様々なメーカーが販売するようになりました。

そんなミネラルファンデーションを販売しているメーカーの中でも、日本人の肌質を考えて15年以上の知識と経験をもとに開発されたのがレイチェルワインです。

レイチェルワインは東尾理子さんも愛用しているミネラルファンデーションとなっており、多くの女性の素肌美を引き出してくれています。

お肌をケアしながら美しくすることができるレイチェルワインのミネラルファンデーションは、一般の方だけではなく、肌にダメージを受けやすいモデルや女優さんの間でも人気です。

レイチェルワインの口コミ効果レビュー!他のミネラルファンデとの違いは何?

では、そんなレイチェルワインですが、この商品にはUVケアも兼ね備えているのでしょうか。

UVケアは私たちにとって非常に大切なことですが、日焼け止めを塗ると肌にどうしても大きな負担がかかってしまいます。

レイチェルワインのミネラルファンデーションは、ファンデーションだけでなくコンシーラー、化粧下地、フィニッシングパウダー、日焼け止めといった1つで5役の役割を果たします。

そのため、これ1つでUVケアを完了させることができるため、肌に大きな負担をかけてしまう日焼け止めを塗る必要はありません。

ただし、強い紫外線が降り注ぐ真夏の時期に、長時間外にいる場合には日焼け止めを使った方が良いかもしれません。

日常的な紫外線であればしっかりとUVカットしてくれます。

肌が弱い方はもちろん、素肌美を向上させたいと思っている方にも、レイチェルワインはおすすめです。

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